2025-04-04 2025-04-03 zenn.dev Rubyで更新されたオブジェクト一覧を取りたいなと思ってTracePointのイベントを足していた。 TracePointというインターフェイスに乗ることで、情報の収集とそれの利用を分ける事ができて、かなり便利な感じがする。