IRBのshow_sourceが遅かったので速くした。
RBSのcollection managerに手を入れている。なんとなく道筋が見えてきた。気がする。
RBSのCIで、parser.rbの生成結果にdiffがないことをチェックするタスクをruby-masterでは実行しないようにした。
rubyのmasterのraccに生成結果が変わるような変更が入っていて、それが影響してCIがコケていた。
soutaroさんが別PRでgemとしてリリースされているraccを使おうとtryしていたのだけど、なかなかむずかしそうだった。bundle installしてもrubyに同梱されているraccが使われてしまうので無意味、とか。